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ただ君を愛してる 

大塚 愛、すきです。

最初は「なんだこのアイドル!?」って思ってたら、
3、4曲目から大好きに。


断然、バラードのほうがいい。


等身大で、まっすぐな歌詞。
年齢も近いので。

飾らない性格もすきです。





「恋愛写真」



ただ君を愛してる


ただ君を愛してる


ただ君を愛してる


あなたがくれた幸せよ




ただ君を愛してる


ただ君を愛してる


ただ君を愛してる


ただそれだけでよかったのに







たまに、


ごくごくたまーに、

髪長くてふわふわしてた時の大塚愛に、似てると言われます。笑


ごく、たまにですよ!!!


ファンの方、すみません。。笑








昨日、彼とけんかしました。

けんかじゃないな。



けんかよりも、もっと悪い。

別れ話をしました。
冷静に。。


彼とは次の4月でつきあって3年になる。


最初は、ただ側にいるだけで、毎日が幸せだった。


だけどいつしか。
お互いに、ただそれだけじゃ満足できなくなって。

わがままに、わがままに、

相手に求めるものが多くなっていった。



けど、お互い相手に求めるものが違って。
そしてその差を埋めることができなくて。


普段は何もないのだけれど、ふとしたときにその差が浮き出てくる。


少しづつ、
少しづつ、



最初はちょっとした糸のほつれが、次第に広がっていくような感覚。


お互い、気づかないフリをしてきたんだと思う。



あたしにとって彼は、
人生で初めて心を全部さらけだせた人であり、
それをそのまま受け止めてくれた人。

彼がいたから、今のあたしがいる。

彼にとっても、きっと同じ。


そんな関係だったからこそ、お互い見てみぬフリをするしかなかった。




余りにも相手によって変わったことが多すぎる。

余りにも相手によって得られたものが多すぎる。

余りにも相手によって救われたものが重過ぎる。




彼はあたしの一部であり、
あたしも彼の一部になってしまったのだ。




そんなだから、別れることは考えられなかった。

別れることに、心も体も拒否反応を見せる。




好きすぎる。

余りにも、好きすぎて。




だけど、何かが狂っている。

だけど、別れられない。別れたくない。





そして、結局今回も。

残った答えは「すき」という気持ちだけ。

あたしたちは、これからもこの気持ちでつながることとなった。




もしかしたら「依存」という残酷な言葉だと気づかないフリをしながら、生きていくのかもしれない。


でも


でも


恋愛も結局、依存とほぼ同義なのかな。
人にもよると思うけれど。


とにかく、依存し合ってしまった以上、簡単には別れられないものだ。

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